かっちゃんの啓蟄(けいちつ)は3月20日

春、気温が上がってくると元気になってきて、あちこち触りたくなる癖がある。
昨日は、出窓の扉を外し、枠を分解にてみみっちくお掃除。
ガラスに車ガラス用のワックスを塗っておきます、雨での汚れが軽減するかもと。

カーテンも洗濯いたしました、その洗濯液は汚れで真っ黒け、埃とタバコで燻煙したせいでしょう。
その汚れを見て、真剣にタバコを止める方向に傾いております。
(部屋干しするから、全てがタバコの香り付き)

今朝、起きて昨夜の残り物の鍋を片付けて、ボーっとしてて長らく懸案だった寝室の大掃除を決行することに

決定

寝室と洋裁の部屋にしているために、その狭さは格別ですから、少しでも広く快適に。
、作業性向上を。
頑張りまっせ〜 

※啓蟄=蟄はジュウ.チツ、チュウと読み、隠れる、籠るの意。
 啓=ひらく、もうすの意
 熟語は、冬ごもりの虫が這い出る意、二十四節気の一、太陽の黄経が345度の時で、2月の節。
太陽暦の3月6日頃に当たる。(広辞苑より)

考察 虫が出るという方が解りやすいのに、後の故事の注釈の方が難しいやん。
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by kattyan62 | 2008-03-26 12:18